S A I K O   彩考〜  様々な物事を再考し、彩考できればなと。
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2011.08.26 Friday  スポンサーサイト

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2011.08.26 Friday  世界一の男

 さてと、

そろそろこのブログも自分遺産になりつつあるわけで。。

そう、もはや全く更新されないこのブログ。

アルファベットで題名を書くというしばりが、

今になって、相当きつくのしかかってくるこのブログ。


そんな、あるようなないような理由ですが、

閉鎖しようと思います。


変わって、違うブログを立ち上げて、

そろそろ新規一転、また始めようと思ってます。


最後に折角なので、

世界一の男についてでも書こうかなと。


まあ、

世界一の男なんて、

ほんと腐るほどいる訳で、

つまりは、見方によってはみんな世界一になれるんです。


だから、しっかり僕も世界一になれるはずなんですが、


今度の世界一は、本当にすごい。

スティーブジョブスは、

なんて言うんだろう、

アップルを時価総額世界一にしただけでなく、

こんなにも多くの人をアップルワールドの虜にした。

こんな大悪党はいませんよ。


117億ドル?

一瞬にして吹き飛んだ、アップルの時価総額は、

この男の価値を物語っているんだろう。(軽卒すぎですが。。)


でも、誰もが考えるはず。

自分の価値はどれくらいかと。

自分がいなくなったとき、

何が変わるのかと。


実際、ジョブスがいなくなって、何が変わってしまうのか?

本当は何も変わらないんじゃ?

じゃあ、なんで117億ドルもふっとぶんだ?


きっと、世の中の全てのものの価値なんてものは、

目に見えない”期待”で計られていて、

ジョブスがいなくなったことによる、

期待感の喪失が117億ドルとして現れたのだ。


期待をされること。

そして期待を裏切らないこと。

そしてもちろん、期待をすること。


きっとそれが、

空っぽだった世の中を、

”価値”で満たされた今にまで育てあげた、

終わりなき活動だったに違いない。


期待は実績からしか生まれない。


僕はそう思っている。


もっともっと期待されて、

もっともっと期待したい。


そんな思いを胸に、とりあえず寝ますか。




2011.08.16 Tuesday  i e  s a g a s h i

 落ち着かない。

なんだろう。


多分、やりたいことがあるのに、

忙しくてあまり手を付けられない時、

そわそわしてしまう。


焦ってるのだ。多分。


さて、本題。

今、次に住むならどこだろう?って考えている。

大きな本棚を置きたいと思っているし、

いろいろな料理が出来るキッチンがあるといなと思っていたり、

自転車が置けるといいなあとかいろいろ想像している。


でも、最近すごく思うことがある。

家単体で考えるのをやめようということだ。


うしし。

お酒を飲める家のソファみたいな公園があったり、

Wi-Fi使えるリビングのようなカフェがあったり、

疲れた時に気晴らし出来る美術館があったり、

どんだけタダで、街で生活出来るか。

そこまで換算すると、家賃とか家の広さとかも、

ちょっと別の視点で見えてくる。


そう、目的は家を探すことではなくて、

生活を探すこと。


ちょっと視点を変えて、家探しをしようと思ってる。


そう考えると、ちょっと楽しくなってくるな。




2011.08.16 Tuesday  i e  s a g a s h i

 落ち着かない。

なんだろう。


多分、やりたいことがあるのに、

忙しくてあまり手を付けられない時、

そわそわしてしまう。


焦ってるのだ。多分。


さて、本題。

今、次に住むならどこだろう?って考えている。

大きな本棚を置きたいと思っているし、

いろいろな料理が出来るキッチンがあるといなと思っていたり、

自転車が置けるといいなあとかいろいろ想像している。


でも、最近すごく思うことがある。

家単体で考えるのをやめようということだ。


うしし。

お酒を飲める家のソファみたいな公園があったり、

Wi-Fi使えるリビングのようなカフェがあったり、

疲れた時に気晴らし出来る美術館があったり、

どんだけタダで、街で生活出来るか。

そこまで換算すると、家賃とか家の広さとかも、

ちょっと別の視点で見えてくる。


そう、目的は家を探すことではなくて、

生活を探すこと。


ちょっと視点を変えて、家探しをしようと思ってる。


そう考えると、ちょっと楽しくなってくるな。




2011.08.15 Monday  a i r

やったー

と、開口一番、叫ばさせてもらったけど、

新しく、MacBookAIR、買いました。


薄いのに、使いやすい、早い。

素敵すぎる。


最近は、一級建築士の試験が忙しかったりで、

全く自分のことが出来ずにいたけど、

頑張ってた分、ご褒美。ということで。


とりあえず、製図試験に向けて、

ぼちぼち準備始めてます。



それにしても、iPadいらないなー。これさえあれば。

ほんと。




2011.08.15 Monday  a i r

やったー

と、開口一番、叫ばさせてもらったけど、

新しく、MacBookAIR、買いました。


薄いのに、使いやすい、早い。

素敵すぎる。


最近は、一級建築士の試験が忙しかったりで、

全く自分のことが出来ずにいたけど、

頑張ってた分、ご褒美。ということで。


とりあえず、製図試験に向けて、

ぼちぼち準備始めてます。



それにしても、iPadいらないなー。これさえあれば。

ほんと。




2011.05.05 Thursday  t a i m u m a s i - n


 2008年10月31日出版の

アーキテクチュアの生態系
(情報環境はいかに設計されてきたか)

という本を読んだ。


特にこうした情報環境とかに関する本を

読む時には

いつ書かれた本なのかを知った上で

読むことがすごく重要だ。


今回この本を読んだ理由の一つに

最近のこの激動的な変化の前に

どのような未来を描いていたのかを見たかった。


といってもわずか2年半前。

たった2年半だよ?

著者もすごい有識人なわけだし。

それぐらい、今のこの変化は予想が難しかったということだ。


そう、そこに書かれていたのは全く違う未来像だった。

予想外。想定外。予想以上。想定以上。


フェースブックで言うならば

理由は非常に簡単で

既に先行者であるミクシーが普及している日本では

流行る可能性は低いと。


ツイッターに関しても

日本におけるこれ以上の普及(2008年10月時点)

はないと考えられていた。

またツイッターは、ステイタス共有ツールを

脱していなかった。


とまあ、こうした部分は、

この本の本筋でもなんでもないのだけれど、

あたらしいプラットフォームの誕生や、

それの新しい使い方が見いだされながら、

突然変異絶滅生き残りが繰り返され、

まさしく情報環境の”進化”が起こって行く。


一度時間の流れからも

一歩ひいた視点で眺めることはおもしろい。

激動を俯瞰することで見えてくることがある。


”無意識”でいるほど、

ただ激流に流されるだけになってしまう。


意識的に、

そして、文脈を、時脈を汲み取る。


これを少しやってみよう。




2011.04.07 Thursday  h a r u k a 2 0 1 1


ようやく春香を見つけたので、今年は映像で捕まえておいた。



これを見つけると、僕は小学校4年の

転校後の初登校の”瞬間”を思い出す。



Untitled from tacumi on Vimeo.



「行ってきます」と、思いっきり飛び出したのを思い出す。


「行ってきます」を大きく言うと、


そこから始まる”何か”にはずみをつけてくれる。



もうあれから17年たったんだなあ。




2011.04.05 Tuesday  s e n t a k u t e k i o u

人が欲しがるものなら、ゴミでも欲しくなってしまう人間、tacumiです。

こんばんは。

突然話をはじめちゃいますが、非常に乱文です。


今後、仕事とか、プライベートとかで、

新しいテクノロジーを導入する機会が今後増えてくると思う。

分かりやすい例(今更だけど)で言うと、フェースグックとかそういう類い。


こうしたテクノロジーやサービスを導入するかどうかを様々な場面で迷うことになるのだろう。

そんな時、どんなスタンスに立てば良いのか。

①そんなん必要ないっすスタンス
②とりあえずなんでもトライすべきスタンス
③様子見してから決めるスタンス

ほとんどの人は③だろうし、一部の好奇心旺盛な人が②だろう。

僕は、
④選択してトライするスタンス
をとりたいと思う。

みんな④だよ!って人は、まあまず聞いてくれっ。



まず例えばの話から。

「フェースブックは既にみんながやっているものだからやるべき!」というのは少し間違っていると思う。

なぜなら、世界的に見ると、日本のSNS利用率は低くて、

その中でもフェースブックのアクティビティーユーザー率は

ミクシーとかと比べても低いのは周知の事実。

ツイッターも震災時にすごく役立ったという話が出るけど

役立てていたのは都市部を中心とした若者で、リテラシーの高い人達が中心。


だから、フェースブックやツイッターはみんなやってるしやるべき!

という話はちょっと疑問。


でもちょっと視点を変えてみる。

「日本の関東に住んでいる若者男子」の利用率は高いかもしれないし、

さらに、○○のようなことに興味があって、○○のようなライフスタイルな人等

どんどんセグメントをしていくと、

もしかしたらフェースブックを使っている割合はすごく高くて、

活用すると仕事においてもプライベートにおいてもすごく効果的!なんて話になるかもしれない。


要は、自分のいる場所が何色で、その色に染まるべきなのかどうか、

周りがどれくらい染まっていて、その色に染まると何がどう変わるのか、

考える必要があるという話だ。


新しいテクノロジーとかサービスが生まれる度に、

それを導入すべきかどうかを考え、実践する。


これを”選択適応”と言ってみたい。

④の選択してトライするにあたる。


適応すべき変化がありすぎるので、その全てに適応する必要はないにしても、

適応すべきことと、適応すべきでないことをしっかり判断した上で、

適応していくのだ。

多次元的に変化して行く今の世の中において、

変化が来たら適応するといった一次的な適応では駄目なのだと思う。


ここでキモなるのは、「課題意識を持てるかどうか」だと思っている。

新しいテクノロジーやサービスを導入することで、

「実は今までのコミュニケーションが非効率で、それが大幅に改善される」と言った様に

目に見えない課題を捉えしっかり捉えるのはすごく難しい。

「別に今のままで問題ないっす」という問題不在が大多数なのだから。

(実際、フェースブックを使わなくても問題ないっすと思う人は非常に多いはず。)



僕らは、新しいテクノロジーとサービスが登場する度に、

”当たり前”の”その先”をイメージし、

”その先”に行く必要があるのかどうかを判断した上で

”当たり前”と”その先”との間にあるギャップの中に課題を見いだし、

その課題解決の為に新テクノロジーを導入する。

といった”選択適応”を高速で繰り返しながら進化していくのかもしれない。




2011.03.29 Tuesday  s a i k o 2.0

久しぶりに日記を書くのだが、どうやら半年くらい書いていないらしい。

 また、ちょこちょこブログを書いていこうと思い、 

今日の題名にありがちな"2.0"という形容詞をつけておいた。


 そう、本当に便利な形容詞だ。

 何か新しいフェーズに映る時に、この”2.0”は非常に使い易い。 

しかし、vol.2とは違い”2.0”は非常にワクワクさせる、力のある言葉だと思う。



 僕らには、やっぱり言葉が必要で、 

 その言葉がしっかりとした意味を持っていて、

 しっかりとしたビジョンを持っている時、 

 僕らは心を動かされる。 


 僕は今の日本にこの言葉が足りていない気がする。

 すみません。少し飛びましたね。

 
そう、今のこの未曾有の事態を迎え、

 多くの日本人が不安のイメージを膨らませている子の時代に、

 僕は明らかにビジョンが、言葉が不足している気がするのだ。 


 多くの企業が

(未曾有の不況から必死に立ち直ろうとしている最中にも)技損金を捻出し

 台湾からは40億の募金が集められ、

東京都内では多くの若者が募金活動を続けている。

 しかし、その募金がどのように使われるのか、 

その募金によって、東北がどの様に変わるのか、

 頭の中に想像出来ている人は少ないのではないか。 


 もちろん、今は、この未曾有の震災から立ち直るために、

 修復のフェーズであることは間違いないと思う。 

むしろ原発問題は、その真っ最中にある。 

 だけど、僕達は小さなころから、大きなビジョンを描き、 

そのビジョンをに向かって突き進んで来た。 


 だからこそ、マイナスをゼロではなく、

 マイナスを10に、いや100に、

いや、全く違う2.0に向かってイメージを持ちたい。


 全く新しい東北を、tohoku2.0を、 

 世界に誇れる東北を作り上げる為に、

まずは震災から立ち直る。

 そんなビジョンを示せる人がこの日本にはいない気がする。 


 言葉が足りない。 

 時に人は、言葉によってイメージを共有し、

 そして心動かされ、

その波が伝搬され、

 時代をも変えてしまう。 

 そう、Yes we canなのだ。


 僕達はやれるはずだ。 

  今こそ東北2.0ビジョンを宣言すべき時だと思う。 


 苦しい時こそ、

その壁の先の、

より高い場所を見据えたビジョンを示したい。 

これは僕自信が仕事って通じて行いたいことでもある。


僕も tacumi2.0を始めよう。




2010.10.09 Saturday  tokyo hyper factory

2010/10/23  sat  17:00〜07:00 開催

トーキョー・ハイパー・ファクトリー
 

天才ピアニスト渡邊琢磨と、元ボアダムス&元ウリチパン群のドラマー千住宗臣とのユニット、Combo piano
ヴェネチアビエンナーレやラフォーレCMにも招待/起用され、メディアアートシーンからライブハウス
に至るまで人気爆発中のドラびでおなど、ジャンルを問わないハイパーなアーティスト達の
表現が朽ちた工場をファンタジックに彩ります。


沢山アーティストが出ますが、個人的に抜粋して紹介します。

■会場となる倉庫


■飯田将茂  映像作家
CGやデジタルアート界で様々な受賞歴あり。
デジタルのようでありつつも水墨画の様な映像作品に刺激を受ける。


















■COMBOPIANO-1 with special guest 須藤俊明(元melt banana

渡邊琢磨による可変的ユニットとして始動したCOMBOPIANONYに渡り、アストル・ピアソラなどのプロデューサーとして知られるキップ・ハンラハンとのコラボレーションによるアルバム(『Another Rumor』等)を次々とリリースし、注目を集める。一連の活動は海外のアーティストからも高く評価され、協同プロジェクト多数(ジョナス・メカス、ジョン・マッケンタイア、ブランドン・ロス、デイヴィッド・シルヴィアン)。渡邊個人としては07年、デイヴィッド・シルヴィアンのワールド・ツアーにピアニストとして参加し、翌08年、初の自身名義のアルバム『冷たい夢、明るい休息』をリリース。その後、アルタードステイツ、UA等で活躍する鬼才ギタリスト・内橋和久と、PARA、ウリチパン郡の俊英ドラマー・千住宗臣とによる編成でCOMBOPIANOをバンドとしてスタートさせ、以降、今日にいたるまでその音楽性を先鋭化させている。

映像 リンク


■ドラびでお

ドラムによるコンピューターコントロールシステム「ドラびでお」は、ドラマー 一楽儀光によるソロ・ユニットで、ドラムセットを巨大なビデオデッキとして使用し映像をコントロールしている。この「ドラびでお」は世界中のロックフェス、ジャズフェス、メディアアートフェス、映画祭、芸術祭でも好評を博し2010年にはヨーロッパ、イギリス、アメリカ、韓国他でのワールドツアーが決定している。知的でストイックな作品が主流のメディアアートシーンの中、彼の作品は粗野で下品そしてくどいぐらいのエンターテイメントである。2005年にはARS Electronica(オーストリア)にてその年最も優れたDigital Musicsに贈られるHonorary Mention賞を受賞。2007年6月世界芸術界の最高峰ベネチアビエンナーレに招待され20088月にはスペイン「サラゴサ万国博覧会」に日本代表として招待され2009年には人気テレビ番組「SMAP×SMAP」にも出演している。

映像 リンク


■Shleeps(from bonobos)

人力でTripHop Jungle HipHop Electronicaをぐちゃっと混ぜて、ゲストVoを招いてライブを実施。2010年8月25日に1stアルバム「mimesis」リリース


杉本圭助
ペインティング、ドローイング、音楽、人間を用いた空間創世を始める。
本イベントでは、チョークを使ったフィールドライティング、チャンティングでの参加。



■TETTA(三十三間堂プロジェクト)
仏像をモチーフに、タブローや写真、パフォーマンス等、様々なメディアや多岐に渡る手法を通じて妖艶かつポップでヴィヴィッドな世界観を展開。



■Co.山田うん
ダンサー・振付家の山田うんプロデュースによるダンスカンパニー。
2002年設立以降、国内外で15作品を国内22都市、海外12カ国20都市で次々と発表して
注目を集めている。
主な海外招致フェスティバルにTANT IM AUGUST(ベルリン)、チャンムダンスフェスティバル(ソウル)、アジア・ヨーロッパダンスフォーラム(シンガポール) IN TRANSIT 05(ベルリン)、インドネシアダンスフェスティバル06 、EU文化指定都市パトラス EU-JAPAN FEST2006(ギリシャ)、EU文化指定都市シビウ EU-JAPAN FEST2007(ルーマニア)他。


■GIGS:
COMBOPIANO(渡邊琢磨×千住宗臣)with special guest 須藤俊明(元melt banana)
渡邊琢磨×中原昌也 a.k.a. HAIR STYLISTICS with special guest 山本達久
DJ GINGA/みなとまち/KIMATA JUN/オオルタイチ/after the green room/ドラびでお
赤い疑惑/Matt Lyne/AFRICAEMO/TARZIO/Eccy/Traks Boys/Shleeps (from Bonobos)
■ART: 
杉本圭助/co.山田うん/飯田将茂/小中大地/TETTA
XX FREAKS TOKYO/Ai-Hz/吉川晃司/Shishi Yamazaki
■BAR:
ZEN PUSSY


2010/10/23 (Sat) @ 新木場木材倉庫跡地
OPEN : 17:00 CLOSE : 07:00 
CHARGE : Reserved 2,500yen/Door 3,000yen

info: http://www.twitter.com/ramptokyo

チケット予約へのリンク
https://ssl.form-mailer.jp/fms/4976b674119591





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